【限定公開】投稿パイパンレポ 日暮里エステ「究極ラヴァーズ」りせちゃん アクシデントが重なりすぎてプレイ前から戦意喪失?まじめなタイ娘のご奉仕でうなだれるムスコが勢いを取り戻すことはできるのでしょうか?

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パイパン風俗投稿情報

まいど!くみちょうです。

今回の風俗投稿は日暮里エステ「究極ラヴァーズ」りせちゃんです。

パイパン娘トピックス

投稿者 :3代目与太郎様
店名    :究極ラヴァーズ
公式HP:https://www.kyukyoku-lovers.com/
女の子 :りせ(20)※推定年齢24歳くらい?

場所    :日暮里
業種    :デリバリーエステ
時間    :9:30~25:00
電話    :090-6526-6033
料金    :80分 11,000円

過去レポはこちら

【退店】投稿パイパンレポ 日暮里エステ「究極ラヴァーズ」ノアちゃん

プレイレポ

日暮里のチャイエスが熱いってことで、8月下旬頃にネットで色々なサイトを見ていると、顧客満足に非常に自信タップリな究極LOVERSというお店を発見。
本当かな、と思いつつも読み込むと信じても良さそうな気がしたので電話してみます。
すると電話口のお姉さん(おばさん)は非常に感じが良く、「この感じなら、信じても良いかも」とセンサーが働き、早速嬢選びへ。
希望する時間帯を告げ、電話口のお姉さんからりせさんをオススメしてくれました。
日暮里に行ったことがない私はホテルも教えて貰おうと聞いてみると、エーゲ海をオススメしてくれたので、「じゃあ約束の時間の少し前にエーゲ海に行きますね。もし満室で入らなかったら、また電話します」と伝えて電話を切ります。

予約時間の少し前に日暮里駅に着き、教えて貰ったエーゲ海に向かいます。
途中のホテルは高めの1軒を除いて満室でしたので、エーゲ海も満室かも、と胸騒ぎを覚えながら到着すると、恐れていたようにエーゲ海も満室。
土地勘のない日暮里なので、別のホテルの当てもないので別のホテルを教えて貰わないと、と思って究極LOVERSに電話すると、混み合う時間帯なのか全然繋がらない。
コレが悲しいくらいに5分くらい全然繋がらずで、このままだと予約時間になってもホテルも決まらずとなっちゃいそうで、慌ててホテル探しへ。
土地勘のない中、レンタルルームなら空いてるかも、と歩いてきた道を引き返し、駅の逆方向のレンタルルームを目指します。
もちろん、この間も歩きながら何度もお店に電話しますが、全然電話が繋がらず。

ようやくレンタルルームを探し、フロントで手続きをして入室した直後、電話が繋がります。
お店のお姉さんが開口一番「何処にいます? 女の子がエーゲ海に向かったのですが、お客さんと連絡取れずで困ってます」とのこと。
ここから、話が長くなるので割愛しますが、実はお店からエーゲ海に予約を入れておいてくれていて、そんなことは聞いてない私はホテル探しに東奔西走した、ということでした。
取り敢えず気を取り直して、改めて嬢の到着を待ちます。

東奔西走したあげく入室直後にお店とのややこしい電話をする羽目になったため、不本意な汗をかいたので汗臭ささを無くすために先にシャワー浴びることにしました(後から、嬢と一緒に再度浴びる前提です)。
シャワー後、ようやく少し落ち着くと、嬢が到着。
プロフ写真よりかは素朴、というかやや飾り気のない感じですが、小柄で大人しく真面目そうな可愛らしい嬢です。
嬢も最初にエーゲ海に行き、そこで客不在で不安な状態になり、そこから駅の反対側へと移動したので、ドアを開けた瞬間から艶っぽい雰囲気とはならず、出だしはやや緊張感というか事務的なスタートです。

言葉は基本的に英語となるので、今日の経緯みたいなことの会話もそこそこに、シャワーへ。
重ねて言いますが、大人しく真面目な印象の悪い嬢ではないのですが、そもそも予約時間からは30分くらい遅れての入室で、シャワーも事務的な感じが否めません。
シャワー後ベッドに2人で横になろうとすると、何とまたまたハプニング。
ベッドの半分くらいが陥没してるんです。
嬢は私に文句を言ってきますが、もちろん私のせいでもなくレンタルルーム側の問題です。

通常なら入室してベッドとかも何となく確認するのですが、今日に限っては色々なドタバタがあったので確認していなく、入室後45分くらい過ぎた時点での発覚です。
でもこれじゃプレイに支障が出るので、フロントに部屋を変えて欲しいと電話します。
ただしここでも今日は呪われているのか、「満室なので、部屋は変えられません。もし変えるとしたら、一度チェックアウトして、再度チェックインしてください」とのこと。
しかもベッドが陥没してることについても、私のせいという疑いまでも掛けられる始末。
優しい口調で丁寧に説明しますとようやく「じゃあ今フロントの手が外せないので、もう1人スタッフが戻ってきたら連絡します」と少し前向きな返事を貰い、嬢とプレイに進まずに少し待ちます。

フロントスタッフ待ち、ということでようやく嬢も焦りがなくなったのか、会話が少し弾みます。
日本語は喋れない嬢なので、英語で会話をします。
タイの出身地はどこなのかとか家族のこととか会話しているうちに、どうやら小さな子供がいそうな雰囲気を感じ取りました。
オッパイの様子とかも考えると、20歳とありますがもう少し歳は重ねているのかも、と思いました。

そうしているうちにドアをノックする音。
おー、ようやくフロントスタッフが来た、と思ってバスタオルを腰に巻いてドアを開けると、何と別の嬢が立ってるじゃありませんか。
ドアの前の嬢は間違えたーって顔をしてますので、なーんだ間違えたんたと振り返ると、嬢は慌てて服を着てやや怒ってます。

私が「部屋を間違えたみたい」と説明するのですが、嬢は私が勝手に2人目を呼んでそういうプレイをするために別の嬢を呼んだと思っているようで、2人でのプレイは聞いてない、帰ると言って、話をしながらどんどん身支度を進める次第です。
いやいや、今日は流石に私もこれで終わりにして帰路に着こうかと思うくらいです。

とはいえ、そもそもベッドの陥没の話も解決してないのと、嬢の誤解を取らないとこのまま嬢がお店のママさんに報告すると、私に何やら訴追というか、何やらまずいことになりそうなので、さっきドアをノックした嬢は単なる間違いだよ、ということや、そもそも最初エーゲ海での件も全て詳しく説明することにしました。

そしてフロントスタッフへのベッドのクレームも改めて再度電話して、ベッドも私が何か良からぬことを企んでいるわけじゃないことも説明します。
もうプレイの雰囲気はすっかり吹き飛びましたが、ココはこの嬢の真面目なところで、誤解が解けたなら、と気を取り直してプレイを再開することになりました。
ちなみにベッドは結局満室で部屋の変更はできないそうなので、このまま続行するしかなさそうです。

私も気を取り直し、嬢もピタッと寄り添ってきたので短時間で盛り上がってきました。
フェラは正直期待してたよりも上手で、我が息子も良い感じの反応です。
そこでこれを更に盛り上げようと、69に持ち込みます。
でも、コレは良くなかったようで、嬢が気持ち良くなってきてしまい、フェラが疎かになってしまいます。
そうなると我が息子が萎えてきちゃいまして、それをみて嬢は、な、なんと悲しそうな様子。
悲しんでいる場合では無く、フェラを続けてくれれば良いので、再度舐めてくれる様お願いします。
そうこうしてると、ギンギンではないものの


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