【退店】投稿パイパンレポ 渋谷デリヘル「渋谷ポワゾン倶楽部」キララちゃん 見事に作り上げられた完璧な肢体から繰り出す一級のおもてなしはまるで高級ソープに来たのかと錯覚してしまいそうです!

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パイパン風俗投稿情報

まいど!くみちょうです。

今回の風俗投稿は渋谷デリヘル「渋谷ポワゾン倶楽部」キララちゃんです。

※退店された模様です。

パイパン娘トピックス

投稿者 :乳首甘噛みマン様
店名    :渋谷ポワゾン倶楽部
公式HP:https://poisonclub.jp/
女の子 :キララ(24)※推定年齢20代後半くらい?

場所    :渋谷
業種    :デリヘル
時間    :17時~翌6時(受付時間 16時~)
電話    :03-5456-7788
料金    :90分 38,000円

過去レポはこちら

【退店】投稿パイパンレポ 渋谷デリヘル「渋谷ポワゾン倶楽部」まりんちゃん サービス精神旺盛な白ギャルからどうしてもっておねだりされちゃったらたとえ時間が無くてもメチャメチャ腰振っちゃいます

プレイレポ

2020年秋。
飲み帰りの道中、渋谷駅で友人と別れたら少し悶々とした気持ちが込み上げてきました。
その頃はポアゾン 浸りしていた時期だったので、ホームページで出勤状況をチェック。
以前から気になっていたキララ嬢が待機中になっている…
ボディースペックは最強(Gカップって響きだけで勃起しますね…)、顔もハッキリ系。
ただ写メ日記で加工がしっかりされているので、実物やいかにと思っておりました。
これはハッキリさせる必要がある!!
と勝手に使命感にかられ、電話を掛けます。
即行けますとのことでしたので、ホテルを取ってから再度電話の流れになりました。

道玄坂のホテルに入り、エレベーターの最中で電話。
部屋番号を伝えて部屋で待機。
大音量でAVを流し、本日の勃起具合を整えているとピンポンが鳴ります。

そこに立っていたのは、写メ日記の目のボリュームを20%ほど抑えられたキララ嬢。
明らかな作り物感は否めませんが、個人的には整形だろうがなんだろうが非日常を味わいに来ているのでむしろウェルカム。
実際話してみると、高級ソープに来たかのような対応と口調。
その丁寧さに好感度は上がりっぱなしです。
(後々、吉原の高級ソープにも在籍していたことを教えてもらう。納得)

談笑を終えてからシャワーの準備へ。
脱ぐとこれも脂肪吸引しましたよね?クラスの見事なくびれ。
ここまで色々イジりきっている嬢に入ることもないので、むしろ気持ちいい…
後ろからブラを外させていただきますと、これまた入れ乳感MAX!
どこまでも裏切る気がない完璧過ぎるキララ嬢に敬意を払いたい…
下半身はお見事!
ナイスブラジリアンワックス!トゥールントゥールンです。
太ももに消しかけのお絵かきを発見。
5回くらい耐えたんだけど、全然消えないんで心折れてますとのこと。
やっぱ大変なんですね〜と言いながら、体をまさぐり始める自分。
しかし、シャワー入りましょとのことで軽く受け流されます。

シャワー内では特にハプニングは起きませんでしたが、湯を溜めてくれていてそこで潜望鏡をしてくれました。
モノホンのソープ嬢の仕業だ〜と浸りながら汗をかいてきたので、体を拭いてからベッドへ。

部屋を暗くして、三種の神器の一角を担う電マ先生を準備。

いざ!

キスからスタートし、首筋へ。
耳舐めなども抵抗ないようで、吉〇卓さんに敬意を込めての舐めを仕掛けます。
感度は良く、適度に体をうねらし、

「ん…んくっ…」

押し殺しての声系です。
序盤はこれが最高ですね。
(リアクションが大きいと嘘っぽくて萎える)

そしておっぱい山へ登山を始めます。
乳首は少しだけ着色が見えるピンク。
中のシリコン圧なのか、乳首はおっぱい全体に対して少々鋭利に突起しています。

指も一本一本丁寧に舐め尽くし、徐々に深層へとくだります。
本丸を直前にして、唾液をクリトリスへ垂らします。

びく!

ここか!!!!!出会って40分程で、見つけたぞ!!!

と心の中で叫び、陰茎の周辺、関節を舐め続けます。
本丸にはまだ行かぬぞと…

再び唾液を垂らし、徐々に指で周辺なぞります。
その間もびくっと反応し、

「んくっ…」

この子の「んくっ」好きだわ〜と思いながら、ようやく本丸へ。
下準備済みかもしれませんが良い濡れ度。
丁寧にクリトリスで遊び、ようやく中へ。
特別締め付けの強さなどは感じませんが、リアクションだけ上々です。

「はぁ…優しく触ってくれてありがとうございます」

この娘、嘘でもええ娘や〜
と癒されながら、いよいよ電マ先生を導入します。
唾液を再度垂らし、電マとクリトリスを馴染ませてからいざ入電。

「はぁーーーーーー」

もう、「んくっ」は卒業したんだね…
片手はマンコの中へ。
片手は電マでクリトリスを刺激。

「あぁぁぁぁ、気持ちいいよーーー」

と絶叫をいただき、人間は罪な機器を生み出したものだなと思いながらひたすら攻め続けます。

そんな最中楽しくなってきたので、よがっているキララ嬢に「好きな食べ物は?」「今日のお昼何食べたの?」など、場違いな質問をしてみます。
(絶頂時に謎の質問をして、嬢が悶えながら普通のことを言うのを聞くのが好きなもので…)

ぐったりしたキララ嬢の口にチンコを挿れ、再度電マ攻め。
時間いっぱいまでこれが終わらないことを感じてもらい、強烈なびくびくを迎えます。
そこから止めずに5分ほど電マを当て続け、ようやく素股の構えに。

時間も時間だったので


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