パイパン風俗体験談
まいど!くみちょうです。
この記事は、読者様からご投稿いただいた風俗体験談をベースに作成しています。
今回は厚木デリヘル「丸妻厚木店」☆1つちゃんのレポートです!
※嬢の名前は限定公開とさせていただきます。
店舗情報
体験日 :2025年2月
投稿者 :通りすがりのあらふぃふ様
店名 :丸妻厚木店
公式HP:https://www.marujiru.com/atsugi/
場所 :厚木
業種 :デリヘル
時間 :月~土 10:00~翌5:00(9:00~翌3:00)日 10:00~翌1:00(9:00~23:00)
電話 :046-230-2931
料金 :150分 21,000円
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プレイレポ
今回はあまり行かない本厚木を訪問。
宣材パネル、写メ日記共にお顔は非公開ですが、ご本人・店舗コメントは、
・小柄でバストIカップの爆乳
・ごっくん以外はほぼOKの欲しがり奥様
・望まれたことはできるだけ叶えてあげたい献身的な姿勢
・潮吹き体質
・ローションマットプレイ対応
とのことですので、当然期待が膨らみます。
待ち合わせ場所のコンビニ駐車場に現れた嬢の第一印象は「地味な丸顔童顔系」。
店舗宣材パネルとはイメージが異なる印象です。
さらに、車に乗り込んできて気づいたのですが、かなり口臭がキツめ。
ホテルへ向かうの短い道中でしたが、車内に充満してくる口臭に辟易としてしまい、明らかに「やる気」が削がれる出だしの悪い展開です。
今回はアピールポイントの「ローションマット」をオーダーしていたため、マットが常設されているこの地域ではお高めのラブホにチェックイン。
部屋に入りますと、まずはマットプレイのためにお風呂を溜めます。
お風呂が溜まるまでの間に差し入れのスイーツを勧めましたら、
「無料のウェルカムドリンクがあるのでそれを注文したい」
とのこと。
ちょっと気遣い、しょっぱいものは欲しいか尋ねてみたところ、
「食べたい」
ということでそれもオーダーします。
普段の私は「ドS」なのですが、初回ですので女の子のペースに合わせることに。
「プレイはルームサービスを食べてから」
と言う嬢の願いくらいは許容しようと、素直に従います。
ですが、食べるペースの遅いこと遅いこと。
お風呂に移動しようとなった時には、150分オーダーのうち既に60分ほど消費していました。
その際、
「トイレに行きたいので先に入っていて」
と風呂場への移動を促されますが、こういう展開は手荷物が心配ですので、はっきり言って止めていただきたいです。
なにはともあれ風呂場に移動し、「自己洗体」からやっとマット開始。
ですが、そのマットプレイの陳腐な事といったら目も当てられません。
体勢は仰向けのみで、パイズリは私自身が横からバストを支えて嬢は前後に動くのみ。
バストを支えた手には「腋毛」の気配さえ感じます。
数分のパイズリの後は、数秒の乳首舐めと数秒のフェラ。
口臭の件もありましたのでこちらからキスを求めなかったため、その後は永遠と力任せの手コキに終始します。
嬢からの
「何回でも逝かせてあげるから我慢しないでイって」
という言葉に誘導され、手コキで一回目の発射。
身体を洗ってベッドに移動します。
すると、ここで嬢から
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