パイパン風俗体験情報
まいど!くみちょうです。
この記事は、何百人ものパイパン風俗嬢と対戦してきた当サイト管理人「くみちょう」の風俗体験談をベースに作成しています。
今回は韓国按摩(ソープランド)「SEOHO」ソヨンちゃんのレポートです!
注意
[PR]今回の企画ではお店のブログ掲載にあたり、写真撮影やプレイ料金の一部にご協力をいただいております。
なお、通常時はプレイルームへのスマートフォン持ち込みや無断での撮影は禁止されておりますので、ご注意ください。
このレポートを読むとチェックできること
- パイパンマンコの詳細(脱毛or剃毛、ツルツルorちくちく、色、ビラつき、匂い等)
- 女の子の見た目(顔、スタイル、年齢)
- 女の子の性格・雰囲気
- どんな風に攻めてくれるか
- 攻めるとどんな風に感じてくれるか
- 顔騎・アナル舐め・イラマチオ・お掃除フェラといったプレイをしてくれるか
- どんなプレイでフィニッシュしてくれるのか(口で?手で?基盤?円盤?NN?NS?)
店舗概要
体験日 :2025年9月
店名 :SEOHO(ソホ)
公式HP:https://www.castleanma.net/
場所 :韓国 318 Teheran-ro Gangnamgu Seoul Korea
業種 :韓国按摩(ソープランド)
料金 :60分 260,000ウォン
韓国風俗2軒目は「SEOHO」。
訪問時刻は平日の0時頃です。
最寄り駅は地下鉄2号線、水仁盆唐線の宣陵(ソンルン)駅。
そこから歩いて5分もかからずにお店はあります。近くていいですね。
※お店の住所をGoogleマップに入力しますと、違う場所にピンが立ってしまいます。
下記の地図が正しいお店の場所です。
写真付きの詳しい道のりは、記事の最後に掲載します。
プレイ前
お店に入りますと、高級感のある内装が広がっています。

日時の関係か、くみちょうの他にお客さんはゼロ。
日本語が達者な美人ママさんが対応してくれます。
ヤングでキュート、そしてワクシングというこちらの希望を伝えたところ、ママさんは困った様子。
どうやら整えている子は多いのですが、完全なパイパンっ子はあまりいないみたいです。
「セクシーで人気があるパイパンの子」をつけてくれるみたいですので、了承してシャワーへ。
ロッカー・シャワールームは共用です。



今回は使いませんでしたが、マッサージチェアもありました。

シャワーと歯磨きを済ませ、ガウンをまとって再びロビーへ。
ママさんとおしゃべりしながら少しの間待ち、後から来た同士と一緒に地下へ案内されます。
プレイレポ:パイパン風俗体験談
すると、ベネチアンマスクを被った女性たちがずらりと並んでお出迎え。

同士とくみちょうに3人ずつ群がりますと、廊下に置いてある椅子に並んで座らされます。
くみちょうのお相手はソヨンちゃん。
仮面姿ですので、お顔はまだお顔は見えません。
軽くご挨拶のチューをした後、ガウンを脱がされて椅子に座ります。
そこから即尺&ダブル乳首舐めのコンボ開始!ふお~
隣では同士が同じ様に攻められています。

乳首を舐めている子の尻を揉んでいましたら、こっちを揉みなさい!とばかりに手を引き寄せて胸へ誘導。
ぽわぽわのお乳を遠慮なく堪能させていただきます。
そんな事をしていましたら、いつの間にか装着されている安全装置。
するとソヨンちゃんがスカートを捲りあげ、ご挨拶代わりの背面座位素股が始まります。うほほ~
そして、繋がったままケンタウロス状態でお部屋に移動。
その勢いのまま立ちバックをかましてからシャワーを浴びます。

全裸になったソヨンちゃんは、こぢんまりとした体型でおっぱいの大きさはそこそこ。
少し肉付きはいいものの、太ってはおりません。
ベネチアンマスクを外した姿は…美人というわけでも、ブサイクというわけでもない普通のお顔立ちといった印象です。
化粧っ気はあまりなく、セクシーとは感じませんでしたがベテランの風格は感じられましたね。
シャワーではしっかり全身洗ってくれます。
この分ですと、最初に一人で浴びるシャワーは軽くでもいいかもしれません。
ただ、女の子に嫌がられない程度は洗っておきましょう。
ソヨンちゃんがシャワールームに置いてある垢すり台を指差し、ジェスチャーでうつ伏せを指示。
そしてローションを垂らしますと、背中に覆いかぶさってきます。

全身を擦り付けながら口を密着させて吸引。
かなりの強さですが、これがまた超気持ちいいんです。
しかも、首筋から足元までくまなく吸い付いてくれますのでたまりません。
もちろんアナルもベロンベロンと長時間舐めてくれます。きもてぇ~
仰向けにされますと、ベッドの端を両手で掴む様に指示されますので素直に従い体を固定。
ソヨンちゃんが体の上で奔放に動き回るのを、されるがままに呆けた顔で見つめています。

ここでも全身くまなくリップ。
フェラも最高に気持ちいいですね。
ヘロヘロになるまでご奉仕された後、シャワーを浴びてベッドへ。
ここでソヨンちゃんから、もう一人呼ぶかどうか聞かれます。
それはサービスなのか聞いたところ、しっかり追加料金はかかるとのこと。
丁重にお断りしますと、
「オッケー♡」
と仰向けにされます。
乳首舐めからフェラ。
そして安全装置を着用し…
にゅるり
「アハァ♡」
うっひょおおおおおお!きぃもちイイーーーーーーー!
騎乗位が始まります!
ソヨンちゃんは杭打ちピストンwith乳首舐めで攻め立ててきて、最初からトップギア全開。
締まりもよく、油断しているとすぐに持っていかれてしまいそうです。

体位変更の要請がありましたので、立ちバック素股を希望。
ただし、お尻を叩くのはダメみたいです。残念。
すぐに正常位へと移行となり、ここでようやくパイパンマンコとご対面。
ツルツルスベスベの脱毛パイパンで、使い込んだ感はありますがビラついてはおりませんので年季が入ったという雰囲気ではありません。
ただ、恥ずかしいのか手で隠されてしまい、もう片方の手でティムポを握ってツルマンに誘導。
再び一つになりますと、ぐっと体を抱き寄せてきて喘ぎ声をあげ始めます。
そして、ソヨンちゃんはなんとくみちょうのお尻をペシペシとスパンキング。
掟破りの逆お尻ペンペンタイムが始まってしまいますが、意外にそれが興奮するのか、だんだんと高まってくるのが感じられます笑
ならばこの勢いを止めることなく、一気にぶちまけてしまおうと決意。
尻を叩かれながら激ピストンで腰を叩きつけます!
うおおおおおおおお!キタキタキタキタ!超長距離狙撃術式!テエェェェェェェッ!

どびゅるびゅるびゅるびゅる
安全装置を外してくれたソヨンちゃんにお掃除フェラをリクエスト。
しかし、微妙な表情を浮かべられ、そのままスルーされてしまいます。とほほ
伝わったのか伝わっていないのかわかりませんが、韓国ではお掃除してくれる習慣があまりないのかもしれませんね。
ソヨンちゃんとの会話は途中からほぼ英語オンリー。
こちらが戸惑いますと、日本語が混じってきます。
コミュニケーションを取るのに不自由はあまり感じませんでした。
時間になりましたので、階段のところまでお見送りしてもらいバイバイ。
ロビーに戻りますと、ママさんに肩を抱かれてロッカーまでエスコートしてもらいます。
韓国の方は距離感が近いのでしょうか?
今ヌイてきたばかりなのに不覚にもドキドキしてしまいました笑

着替えてまたロビーに戻りますと、
「お腹空きましたか?」
と聞かれますが、晩御飯で食べたサムギョプサルがまだ残っていましたのでお腹いっぱいと返答。
ここでお腹が減っていると答えますと、サービスでご飯が食べられるみたいですね。
そのまま出口まで案内され、お見送りをされて終了です。
【こんな人におすすめ】
- 落ち着いた雰囲気でソーププレイを楽しみたい
- 日本語が問題なく通じて欲しい
【こんな人には非推奨】
- わちゃわちゃした乱交風味の韓国按摩を味わってみたい
【総評】
体型(1.細い~7.太い):4(普通)
胸の大きさ(1.貧乳~5.爆乳):3. 普通(C~Dカップ)
マンコ:ツルツルスベスベの脱毛パイパン。
嬢のお顔立ち:笑顔が素敵なお姉様。それなりに年齢を重ねてそう。
ルックス:太っても痩せてもいない抱き心地のいい体。肉付きはよい。
雰囲気:ずっと笑顔。英語ですがたくさん話しかけてくれます。
顔騎:未確認。
アナル舐め:あり。お願いしなくても舐めてくれました。
お掃除フェラ:なし。お願いしてもお掃除してくれませんでした。
評価:★★★★★
平日深夜でしたので、お客さんが少なかったからでしょうか?
週末はもっと賑やかなのかもしれません。
特別な技があるわけではありませんが、舐め方や手技がとても気持ちよかったので満足することができました。
急にお仕事感が出てきて萎えてしまうんですよね。
そのセリフは、五反田のチャイエスで昔よく耳にした気がします笑
はたして韓国アガシのツルマンを味わえる日はくるのでしょうか?
お店への行き方

地下鉄2号線 宣陵(ソンルン)駅4番出口を出て直進します。

マクドナルドの前を通り過ぎ

次の路地を左折。

坂を少し登ると看板が見えてきます。

この建物がお店です。
手前の黒い自動ドアが入口になります。
【注意】
このレポートはあくまで個人の体験談を元に構成されております。
プレイ内容はその時の状況をそのまま記載しているだけですので、これらのプレイが必ず保障されているわけではないことをご了承ください。
同様に、評価につきましても一個人の感想に過ぎませんが、皆様の参考になればと考えております。
明るく楽しくいやらしく!風俗ライフをエンジョイしましょう!
[/passwd_preview]









コメント