パイパン風俗体験情報
まいど!くみちょうです。
この記事は、何百人ものパイパン風俗嬢と対戦してきた当サイト管理人「くみちょう」の風俗体験談をベースに作成しています。
今回は池袋ホテヘル「池袋ぱんぷきん」こあちゃんのレポートです!
移籍前の投稿レポはこちら

このレポートを読むとチェックできること
- パイパンマンコの詳細(脱毛or剃毛、ツルツルorちくちく、色、ビラつき、匂い等)
- 女の子の見た目(顔、スタイル、年齢)
- 女の子の性格・雰囲気
- どんな風に攻めてくれるか
- 攻めるとどんな風に感じてくれるか
- 顔騎・アナル舐め・イラマチオ・お掃除フェラといったプレイをしてくれるか
- どんなプレイでフィニッシュしてくれるのか(口で?手で?基盤?円盤?NN?NS?)
風俗情報サイトやお店の口コミと何が違う?
風俗情報サイトやお店の体験談・口コミは、パネマジなどのネガティブな情報が載ることはありません。
逆に、お店のサービス範囲を逸脱するムフフな情報も決して掲載されることはないでしょう。
「ぱいぱんまにあ」の体験レポートは、投稿者様がパイパン天使たちと実際に対戦してきた体験談を基に作成されています。
ですので、当サイトの記事はお店との利害関係の無い忖度なしのガチレポート!
信頼できるパイパン風俗情報サイトとして皆様からご評価いただいております!
パイパン娘トピックス
体験日 :2025年10月
店名 :池袋ぱんぷきん
公式HP:https://www.ikebukuro-pumpkin.jp/
女の子 :こあ(25)※推定年齢も同じくらい?
場所 :池袋
業種 :ホテヘル
時間 :9:00~24:00
電話 :03-5911-3131
料金 :60分 12,000円(11,000円+本指名料2,000円-新規割1,000円)
会うたびに膨らんでっているな…なんて思っていましたら、とうとう系列のぽっちゃり店に移籍してしまったこあちゃん。
前店よりもかなりお安く遊べますので、常連さんにとってはチャンスなのかもしれません。
そのボリューミー具合に我慢ならず、遊ばなくなったという話もちらほら耳に入ってきますが…
早くもNo.1の座に輝いているものの、予約争奪戦はそこまで激烈ではなさそう。
結構空きが見受けられます。
当日にならないと出勤するかどうかもわからず、しかもスケジュールが上がったタイミングで電話しないとあっという間に予約が埋まってしまっていた頃が懐かしいですね。
受付は駅からそれなりに離れた場所にあります。
モンデミーテの料金表がありましたので、共通の受付なのかな?
接客は丁寧ですね。
こちらのお店を利用するのは初めてでしたので新規割りが適用になるのですが、指名は本指名扱いになってしまうそうです。
まあ全体的に安いので、大して気になりませんね。
ホテル
線路沿いにある北口は使えず、西口のホテル街から選ぶことになります。
選んだのはホテルバリバリ。
90分3,600円です。
週末価格でしたので、平日に行けばもっと安く利用できそう。
お部屋は狭く、ベッドと一人用ソファーで一杯。
トイレと洗面所が一緒になっていますが、お風呂場が独立してるのはいいですね。
VOBやWifi、ガウンもしっかり揃っています。
ひと時の逢瀬を満喫するには申し分ありません。
プレイレポ:パイパン風俗体験談
おちんちんの匂いが大好きなこあちゃんのため、シャワーは浴びずに歯磨きだけしてパンツ一丁でお出迎えすることにします。
遅れるとは事前に聞いていましたが、元々の予定時間より30分以上過ぎたあたりでようやくこあちゃんが登場。
「ああ~久しぶり~♡」
満面の笑顔で応じてくれるこあちゃんを抱きしめますと、靴を脱ぐ間もなくキスの嵐を浴びせてきます。
こちらも舌をねじ込んでご挨拶代わりのディープキスをかましたところ、こあちゃんの目がトロンとしてきて早くもドスケベモードに突入。
「今日もいっぱい舐めさせてください♡」
なんてお願いしてきますので、そんなに汚いおじさんの体を舐めたいの?と聞いてみましたら
「はい、ご主人様♡」
M奴隷としてご奉仕する気マンマンになっています。

物欲しそうな顔でこちらを見つめてくるこあちゃんを室内に誘導し、服を脱がせてあげますと…うん、ボリューミー!笑
半年前より膨らんでいる気がしますね。
まあ、こあちゃんとの対戦は攻めてもらうのが最優先ですので、ルックスにつきましては妥協することにいたしましょう。
ベッドに寝転び、全身を舐めてと命令しますと
「いいんですか…♡」
目を輝かせて顔をベロンベロン舐め始めます。
「おいしい♡おいしい♡」
と言いながら顔、耳、首、乳首、脇を舐めまくり。
脇の下の匂いを嗅いでいますので、臭くないのか聞いてみましたら
「一日頑張った匂いがします♡」
とニッコリ微笑んできます。
昔はくみちょうの脇の匂いを嗅いだら
「雑巾の匂いがします♡」
なんて言っていたのに…
立派なド変態ちゃんになりましたね!

上半身を一通り舐め終えたところで、ティムポを舐めたそうにこちらを見つめてきますがそれはお預け。
体を反転してもらい、尻をこちらに向けた状態で足舐めを命じます。
「おっおっおっおっ♡」
すると、体を震わせながらうめき声を上げ始めるこあちゃん。
どうしたのか聞いてみますと、
「お尻とおマンコを見られて興奮しちゃいました♡」
ですって!
よく見ると、まだ触ってもいないのにアソコがテラテラ淫靡な光を放っています。

興奮しているせいか攻めがおろそかになっていましたので、自分だけ楽しんでないで集中して舐めなさいと命令。
すると
「ごめんなさいご主人様!」
と謝りながら慌てて足の指を咥え始め、両足とも嬉しそうに満遍なく舐めあげてくれます。
頃合いを見てアナル舐めを指示。
すると、
「お尻の穴舐めてもいいんですか…♡」
目をキラキラさせて尻の間に顔を埋めてきます。
洗っていないケツの穴を味わい尽くすようにベロンベロンと愛撫。
さらにドリルアナル舐めを要求したところ、両手で尻肉を押し開いて舌をこれでもかとねじ込んできます。
尻穴をしっかりをご奉仕してくれましたので、ご褒美とばかりに膣穴目掛けて指を挿入。
いきなりの快感に驚いたのか、こあちゃんの体が跳ね上がり
「おおおおお」
うなる様な低く震える声をあげながら腰を振り始め、ビクビクと全身を震わせて絶頂に達してしまいます。
あらあらあら、ご主人様をほったらかして自分だけイってしまうとは何事ですか。
これはお仕置きが必要ですね!

床にこあちゃんを正座させ、お詫びの印に足を舐めてもらいます。
「ごめんなさいごめんなさい」
と謝りながらペロペロとご奉仕する姿を見て、軽く興奮を覚えてしまうのはくみちょうにもS属性があるということなんですかね?
申し訳ないという気持ちがなくはないのですが、こあちゃんは嬉しそうにしていますので問題ないのでしょう。
いやいや…問題ないどころか、こあちゃんはくみちょうの足を舐めながら自分の胸を揉み始めているではありませんか!
「ごめんなさいごめんなさい」
反省してもらうつもりでご奉仕させているのに、自分が気持ちよくなったらダメでしょ!
と叱り、お詫びアナル舐めを決めてもらおうと尻穴をこあちゃんに向けます。
「ごめんなさいごめんなさい」
謝りながらも嬉しそうに舐めてくれますので、全く罰にはなっていないのですけどね…ってんんっ?
体勢的に死角となってよく見えなかったのですが、こあちゃんの様子がおかしい。
よく見てみますと、今度はケツの穴を舐めながら自分の股間をいじっちゃってます!

「ごめんなさいごめんなさい」
どうにも我慢が効かない子ですね!
ほっとくとすぐ自分を慰め始めてしまうイケない両手はこちらの乳首を攻めてもらうことにし、今度は玉舐めを命じます。
これがまた強さがちょうどよく、なんとも言えない気持ちよさ。
ご褒美に胸を揉んであげることにします。
どんな風に揉んでほしいのか自分でやってごらん、と水を向けたところ、握りつぶしてしまうくらい全力で揉みしだき始めるこあちゃん。
さらに、乳首をぎゅーっと引っ張って
「思い切りお願いします、ご主人様♡」
なんて懇願してくるではありませんか。
真正ドSではないくみちょうは、

と一瞬ためらってしまったものの、こあちゃんが気持ちよくなるんでしたら一肌脱いでさしあげましょう!
言われた通りぐわしぐわしとおっぱいを蹂躙し、両乳首を引っ張ってあげますと、
「おっおっおっおっ♡」
こあちゃんは野太い喘ぎ声を上げて感じまくっています。
そこで股間をいじっていいよ、と許可を出しましたら嬉々として自分を慰め始め、すぐに
「あっあっイク!」
体をのけぞらせて昇天。
ビクついているこあちゃんをベッドに寝かせますと、
「ご主人様のよだれください♡」
なんておねだりをしてきますので、大きく開けた口にだらりとよだれを垂らして上げます。

真正ドMド変態のこあちゃんは、中年男性のよだれを嬉しそうにごっくん。
そろそろこちらのパンパンに膨れ上がったティムポにご奉仕してもらおうと、仁王立ちフェラの体勢をさせます。
「いいんですか?」
お待ちかねのおしゃぶりができるとあって熱を帯びた目でこちらを見上げてきますが、まずは匂いを嗅いでから。
「匂いしないです♡」
残念。
夏場でしたらこあちゃんが大好きな汗まみれのクサクサティムポが提供できたかもしれませんね。
今日はクセのないあっさりティムポを味わって!と口の中に突っ込みます。
こちらが何もしなくても、自ら喉奥まで飲み込むノーハンドセルフイラマチオ。
戯れに乳首をつねってみたら、ビクッと震えて噛まれそうになってしまったのはご愛嬌です。

たっぷりおクチでのご奉仕を堪能した後は、こあちゃんを仰向けに寝かせて股間をご開帳。
結構剃り残しが目立つ剃毛パイパンですね。
「ダメダメダメです!」
こあちゃんはあたふたして自分の股間を手でカバー。
「汚いです…」
確かに愛液まみれでぐちょぐちょになっていますのでだいぶエグい光景になっておりますが、そこにパイパンがあったら舐めておかなければぱいぱんまにあの名が廃ります!
ふおおおおお!パイパンのおまんまん!いっただーきまーす!
ペロリ。

ツルマンのなんと美味なことよ!
「おっおっおっおっ♡」
こあちゃんはビクビクビクっと秒で昇天。
何をしてもすぐ達してしまう雑魚マンコですね。
このまま指を挿入してあげようかとも思いましたが、こあちゃんの意見も聞いてみることにしましょう。
おマンコはどうしてほしいって言ってるかな?
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